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2015年02月26日

仕事後のビールはこっちの常識?w

オーストラリアはビール大国である。

というと、

多くワイナリーを抱えているこの国は、
「ワインもある!」と主張するに違いない・・・が、

ここは敢えて言おう、

やっぱりオーストラリアはビール大国だ、と。w

例えばダーウィンやケアンズのような、
年中トロピカルなエリアで、
日中からビールが進むのは理解できる。

ケアンズにも3年住んでいたが夏なんて、
汗を掻く量が半端ないのでビールの喉越しが、
何とも言えないご褒美に感じる・・・icon12

だがここシドニー、

オーストラリア一の大都会でも、
日中からビジネス街のレストランで、
ビールを飲んでいるサラリーマン(?)を
見かけることも、全く珍しくない・・・!

最初の頃は、ビックリしたものだけどface30。w

百歩譲ってもまだランチタイム・・・。

そんなのが通常なので、
仕事終わりの5時頃にはパブ
シャツを来た男性で、いっぱいなのも、
想像に難くないでしょう。w

オーストラリア人は仕事は仕事、
そしてオフはオフ!と、
その線引きがハッキリしている印象。

家族との時間も大事にするし、
でもお酒飲んだり外出したり、
ソーシャルライフも大切にする。


仕事終わりのスイッチオフは、1杯のビールで、ねfood42。w

そして、

そこでは上司の悪口大会になるのではなく、
あくまで、陽気に飲むicon14。w

え、私ですか・・・?

先日の仕事終わりの一枚が、こちら。w

fatyak
FatYakお気に入りビールのひとつですface05

仕事終わりのひとりカフェビール実行中feel11

すっかりオージー化?に見えますか・・・nature01
いえいえ、私は日本に居るときからこんな感じ。

単純なビール好きですicon22

・・・で、この後帰ってからワインに移行・・・でしたけどね。

皆さんも仕事終わりのスイッチオフ、
ちゃんとできてますかーface16?  


2015年02月23日

3カップを受賞した小さなカフェ。

シドニーのカフェ文化を
お伝えするのに外せないのが、

シドニーモーニングヘラルド紙
から毎年出ているこの一冊。

Good Cafe Guide

その年に特に活躍したバリスタや、話題になったカフェなどが紹介され、
それぞれのカテゴリーの一番は賞を貰えることで有名feel12

さらにミシュランでいうハットのように、
こちらではカップがもらえるという、仕組みfood25

でもそのカップもそうもらえるものではなく、
どれほど有名なカフェでもゼロハット、
せいぜい1ハットのところも、少なくは無い。

だから、

その年の賞やハットを獲得するということは、
カフェとしては大変に名誉なことなのですよ。

さぁ、前置きが長くなりましたが…!

先日行って来たのがここ。

2012年、

Best Small Cafeを受賞し、

2014年、

3ハットを受賞した、

この界隈ではちょっと名を馳せた一軒。

“Room 10”

room10

ベストスモールカフェ賞ということは、
つまり小さい空間を利用したカフェの中で
一番素晴らしいカフェ、ということ!

そうここね、本当にこじんまり小さいんですよ。

以前近くに住んでいたこともあり、
前を通ることも多かったものの、
あまりにいつも人が店内外と溢れており、
落ち着くスペースではない、と判断。

この日も座れるスペースはなく、
結局、テイクアウェイコーヒーを購入。

いつも初めての店で頼むのは、
大体フラットホワイト

※エスプレッソをミルクで割ったフロスの部分の
ほとんどないオーストラリアのコーヒー。


ここはね、

Meccaのお豆を使っているのですよ。
Mecca好きな人は、好きかもね。w

もうこの辺は個人の趣味なのですが、
私的にはここのお豆は濃いです、とても。

そして苦味と共に酸味を感じます。

でも気付いたのですが、
オージーはこれくらいパンチの
ある味がお好きみたいface11feel11

酸味が強めの風味のコーヒーは、
エスプレッソで飲むと美味しかったり。

でも私の好きなソイ/豆乳との組み合わせはいまいちです。

なーんて、

好き勝手ウンチクっぽいもの垂れてますが、ま、
要は私の一意見ですので、ご参考聞き流す程度にicon23w

それでも何でも、

これほどの賞とカップを取り、
人々を魅了して病まないRoom10!

しかも、日本人バリスタもいらっしゃるとのこと。
この日はお会いできなくて、残念・・・face12

一度足を運ばれる価値はあると思いまーすicon14!  


2015年02月20日

世界旅行の産物はこんなところでも・・・。

オーストラリアに来て、益々痛感すること・・・。

ここは、移民の国だって。

特にシドニーはそれが強くあって、

最初に働いたカフェは、

オーナーこそオージーだったものの、
マネージャーはタイ人、
そして他はヨーロピアン、アジアンに私。

次のカフェは、

会社のトップはオージーと、スロバキアン。
店舗のトップはスロバキアンで、
カフェのマネジャーはスロバキアンとチャイニーズ。
同僚はもう、それこそ色々!www

今の職場、

オーナーはイスラエル人で、
トップバリスタがタイ人、そしてネパール、エジプト、
ベトナム、バリ、スエーデン、カナダ、と私・・・。

え、もう良いですって・・・!?w


もうね、

一体全体、ここがどこの国だか・・・って思う日々。w

それほどの移民の国だから、
私の世界放浪経験が、
こんなにも発揮できることに・・・!w

イスラエル、タイ、ネパール、
エジプト、バリ、カナダ・・・って。


スエーデン以外全部行ってるし!w

しかも結構お気に入りの国がラインアップicon22

ともすれば彼らとの最初の会話は・・・

だいたいこう!

「ハロー、始めまして!
あれ、その訛り聞き覚えがあるわ!
バックグラウンドはどこ?」

「え、そこ行ったことあるねんー!
お気に入りの国のひとつやでicon06。」

もちろんツアーなどでの数日の滞在なら別かもしれないが、
私の旅は、比較的じっくりと地元の人と接するスロー旅。

それぞれの国々で、一味変わった、
濃厚な旅の日々を繰り広げてきた。

そう私が言った時点で私はもちろんだけれど、
彼らも私に対してグッと親近感を持ってくれたり。

さらに彼らの国の言語で挨拶や、
少しの言葉でコミュニケーションを
取ったりすると、ほらもう私達・・・、

オトモダチpeople18people19people17icon22

世界はどんどん小さくなる・・・。
それは私が日々痛感していること。

私の中では、

あのイスラエルはテルアビブの友達に招かれた豪邸でのパーティーも、

ネパールで毎日顔を合わせて友達になった地元の友達宅にお呼ばれし、
ダルバート(ネパールの定食)とバター茶をご馳走になったことも、

エジプトの茹だるように暑い中見た、あまりに美しい珊瑚の海の世界も、

同じように宝物の時間として私の中に存在しているicon12

そしてその国の人々とまたこうして、
オーストラリアのシドニーで再会し、
何なら一緒に働いちゃってるし・・・!

これこそが、

世界放浪の遺産だと、私は最近気が付いた。
そしてそれはとっても幸せなことだなぁ、ってね。

jorsalem
ジョルサレムの丘から町全体を見下ろす・・・爽快感!

baranasi
インドのバラナシにて日がな一日ガートをうろちょろ子供たちと交流w

・・・そんな風にちらりと思う、
金曜日の午後なのでした。

It's TGI Friday everyone-!! X  


Posted by mia55 at 15:20Comments(0)シドニーで働く。

2015年02月18日

オージーは優しい?冷たい?

この質問は、

聞く相手によって、
得られる答えが随分と
違ってくると思う。

日本人にオーストラリアの印象を聞くと、

大抵はこう返って来る。

「フレンドリーで、優しい!」


※ただし、オージーと同じ職場で働いていたり、
旦那家族と色々ある人にとっては同じ限りではないicon23。w


そしてヨーロピアンや南米人に聞くと、
この答えが多いことが否めない。

「初対面では表面上フレンドリーだけど、
本当の心からの熱いものを感じない。」


うむうむ、

とっても興味深いこの傾向。

私個人の見解としては、
ある意味でどちらも正しい。

“オージーはフレンドリーである。”

ヨーロッパからこちらに戻ってくる際に、
ヨーロッパ内の飛行機内での静けさと、

経由地からオーストラリア便内での、
目が合ったら話さずにはいられない、
あの気さくな雰囲気の違いを経験したら、

それはまず間違いがないと思うfeel12!w

そしてまだ個人的にオージーとの接触が無い内は
(つまり彼らのちょっと短気なところ、主張の強い所、
時間などに対してゆるめなところなどを知らない内は)、

彼らを優しいとも思うだろう。

実際、困ったときに手を差し伸べてくれるオージーは多い。

そうどうしてこの話題になったかというと、

昨夜ね友人がどこかで携帯を無くしたのですよ。
それもどこに置いて来たかもわからない、と・・・。

仕方が無いから私の携帯を使って友人の携帯に電話item10

するとね、

「ハロー?」と女性の声。

聞いてみると何と彼女、
昨日の夜道の真ん中でその携帯を拾って、
どうしたものかと一晩預かってくれたらしい!

「で、どうしようか?」と聞かれて、

ならば彼女に頼んで私の友人の住むエリアの
警察に届けてもらえるように頼んでみた。

すると「No worriesface01」快くOK!

確かに普通のことなのかもしれない、こちらのほうが。
人間らしいというか、困ったときはお互い様というか。

でも今のややこしい時代に、面倒臭いことにも巻き込まれたくないから、
普通見てみない振り、もしくは即効警察に預けないだろうか・・・。

もしかしたら・・・、

彼女はその携帯を自分のものにしようとしていた・・・?

でも残念ながら友人の携帯はiphoneでもなければ、
スクリーンいっぱいに割れ目が入ってほとんど何も見えない代物。

やっぱり純粋に親切心じゃないかな、と私は信じたい。

片やそんなオージーを、
“表面的なフレンドリーさ”と言ってしまう、
ヨーロピアンや南米人たち。

特にラテンのイタリア、スペイン、ポルトガルや南米はね。

確かに彼らのお国柄を思うと・・・

人が熱いですよ。
心も熱いですよ。


彼らは初対面はもちろんのこと、
付き合うほどに情が厚くなる。

それを汲んで上記のような答えが返って来るのだろうな。

私は、

元職場のレストランやカフェで、
お客さんの理不尽に対して言い合ったり、
「何でそんなん言われなあかんの!」という
状況も経験した上で、それでも思う。

オージーはやっぱりフレンドリーで、優しい。W

そしてそうじゃなきゃ、
こんなに移民に対して心広く、
迎えられないでしょうとも思う。
※政府じゃなく、庶民ね、庶民。W

それに結局、

何事も自分の目を通してしか
見ていないのだとしたら・・・、

皆フレンドリーで優しくて、嬉しいicon14
と思って接したほうが絶対そう思える経験ができるはず。W

携帯の一件から色々と、
心に思うことを書いてみました・・・。  


2015年02月16日

人の幸せで心温まるバレンタインデー。

遅れましたが・・・、バレンタイン皆さまいかが過ごされましたか?

私はバレンタインの日中に、
ふらっと元職場のジャパレスへ、
顔を出してみたんですよ。

ご近所だということや、
私の友人(元同僚)が働いていることもあり、
未だにランチ・ディナー共よく行きます。

でね、

バレンタインは夜に備えて、
外食ランチは少ないのか、
お店が閑散としていたのですが、

その時、

大きな花束を抱えた男性が入ってきたのです!

「これ、●●にデリバリーだよ!」
その●●は私の元同僚、一番の仲良しの女の子people10

彼女に最近ボーイフレンドができたこと、
その彼が彼女にぞっこんなことなどを聞いていたので、
思わず声が出て他のスタッフと大はしゃぎ!!W

そして彼女が来る前に、
その花束の大きさに感動して
皆で撮影大開に発展!W


その写真が、こちらnature15

写真じゃわかり辛いですが、一輪一輪が
立派に大きい真紅のバラの花束nature15


そのハッピーな余波は周りにも波動として伝わり、
そこにいた私達の誰もを思わず笑顔にしてくれるもの。

私なんか人事なのにまるで、
自分の事の様に一番はしゃいでたわicon14

そしてしばらくして出勤し、
その花束に気が付いたいつもクールな
彼女の幸せそうな笑顔・・・face05


こちらでは日本と違って、
女の子からチョコを送るとか、
告白する日という認識がなく、

恋人同士がカードやお花、
素敵なレストランディナーなどで、
お互いの気持ち・愛情を伝え合う日。

一般的には男性から女性にお花を贈ることが多いみたい。

こんな風に職場に届くことも!

だから逆に、

恋人や好きな人がいないと、もうすっかり
忘れてしまいがちなイベント・・・。苦笑。

でもこうして幸せなカップルを目の当たりにしたり、
街中で道行く男性陣が大きな花束抱えてたりすると、

やっぱり心温まるものですねfeel03


私はと言うと・・・、

ふふふface16

残念ながら個人としては今、特に
思い入れのある男性はいないのですが、

流れでバレンタインデートぽいものに漕ぎ着けたり、
それなりに楽しい一日を過ごしたのでしたfeel11

結果オーライ!w

皆さまも素敵なバレンタイン、週末でありましたようにー・・・icon12  


Posted by mia55 at 13:34Comments(0)シドニーの日々。

2015年02月14日

シドニーのカフェ文化とバリスタという仕事。

ID:i9txa2

食や文化など、オーストラリア特有のものが
この200年少しの若い国にはまだあまりなく、

こちらに居ると日本のそれこそ温泉だとか、
素材の味や鮮度重視の繊細な和食だとか、
・・・そういうものが恋しくなるものの、

日本に帰っている間オーストラリアの恋しくなるものって・・・。w

でもやっぱりこれだけは!!

カフェ文化icon12

特にシドニーのカフェ文化は、
その盛り上がりにワクワクします。

どのくらいかと言うと、
もうたった1ブロックを歩く間に、
3-4件のカフェがあったりする!

つまりは競合の数がものすごいんですよね。

それぞれの店でバリスタが腕を振るい、
店内も外もお客とスタッフの笑い声が溢れ、
目にも美しいブランチがサーヴされ、
コーヒーを待つ人が列を成している・・・。

そういう景色がに日常のそこかしこにあって、
これを文化と呼ばずして何と呼ぶ!と思う。

そして、

私のオーストラリアでの生業はコーヒーメイキング、

つまりバリスタです。w

日本で某アメリカ系コーヒーショップがまだまだ無名な頃、
バリスタとして、その後シフトバイザーとして計2年。

ケアンズではエスプラ沿いにある、
某国内チェーンコーヒーショップで2年、
朝のヘッドバリスタを経験、

そしてシドニーでは色々事情あってね、
今3件目のお店でトレーニングを始めたばかり。

年数はこなしていても、

いや、こなす程に、

自分の至らなさ、学ぶところが見えてくる、
きっと皆さんの想像以上に奥深ーいお仕事ですface11

せっかくシドニーからの発信なので、

これからどんどんシドニー話題のカフェ、
そしてバリスタのお仕事についても、
アップしていきますねー、乞うご期待feel12

カフェ仕事今は無き最高の職場だった2つ前のカフェ

そして今日は、この日。

Happy happy Valentine's day for everyonefeel03  


2015年02月12日

シドニーではBBQが夏の風物詩!?

風情を楽しむ日本という国のバックグラウンドを持つ私達。

こっちにいるとね、
そういうのがやっぱり、

うんと恋しくなりますね・・・face10

しみじみ。

いやでもここは、気を取り直して!w

シドニー/オーストラリアで夏といえば・・・!

これでしょうこれ、これしかないわ。w

ビーチBBQ!

12月中旬から1月後半まで、
私いったい何件のビーチBBQに
誘われて、参加しただろうか・・・。

まずはクリスマスは盛大にブロンテビーチにて。

Bronte
この時は総勢50人強集まるという・・・!もう何が何だか。w

そしてある時は誰かの送別を兼ねて、ボンダイビーチにて。
そして元同僚たちとのスタッフBBQは、またブロンテビーチ
同じメンバーで別の日に行ったBBQはマルーブラビーチにて。

オーストラリアディもBBQ予定だったのですが、当日は生憎の雨icon03

いやでも、十分ですicon23。w

この夏は本当に満喫していますから!

これほどにBBQが主流になるにも理由があって、
オーストラリアのビーチや大きめの公園には、

ほぼ、

100%の確立で、

無料BBQ施設があるのです!

もちろん大阪の常識(?)一家に一台たこや機器があるように、
こちらでも自前BBQを持参して来る家族も少なくないようですがねface16

私はBYO(Bring Your Own=持ち寄り)になると、
だいたいスペースの取り合いになることを汲んで、

BBQつまみ
この時はベーコンとポテト、アスパラのバター炒め

こんな感じ(↑)で摘みというかそのまま摘めて、
氷がなくても悪くなり難い、ホットフードを持参。

料理しながらつまめるので、評判もfeel11。ま、実際は向こうで料理するのが面倒なので、家でやっちゃおうという魂胆。w

そしてインターナショナルなグループのときは、
テリヤキチキンをこちらもある程度家で下準備。

後は温めるだけとかにしておくと、楽です♪

BBQ例
野菜は結構重要!w なすやズッキーニをスライスにして焼くだけで美味icon06

後はこーんな感じで皆持ち寄って、
自分の食べたいものを焼いて食べる!

とはいえ、皆が喜ぶものを準備したいと
色々プランニングするのも楽しいものですface01

日本の方はきっと今頃はお鍋のシーズン、
オーストラリアの方は同じようにBBQかな、
何だか考えただけでお腹が空いて来ましたicon28。w

ではでは、皆さま良い夜をicon14  


2015年02月10日

シドニーリアルタイム、復活!

お久し振りです!

リアルタイムシドニーブログへようこそicon21

そして、初めまして!

今回からしばしこのブログを
担当させて頂くことになりました、

miaと申しますface29

まずは少し、自己紹介をさせてくださいね。

右も左もわからずにワーキングホリデーで
オーストラリアにやって来たのはかれこれ、

・・・

・・・・・・

14年前(今自分でビックリですw)!

一年掛けてオーストラリアを一周(ラウンドというやつです)、
スキューバのライセンス、スカイダイビング、ファームジョブ、
宿のクリーナーをしてのフリアコ、オージー男子との恋愛・・・feel02

取り余すことなく全て経験し、お腹いっぱいになり、帰国。
当時は2年目、なんて選択肢はなかったですからね!w

その後、

オーロラやアメリカの国立公園メインで
1年間の北米周遊をした後、

日本で旅行雑誌を作る仕事に就き、
国内を仕事で旅行するという数年。

その後2年強に渡る世界一周と、
その間にできた縁で移り住んだ、

オーストラリアは、ケアンズ。

旅ばかりに捧げて来た20代。

その後の流れで、
3年のケアンズ生活を経て、

ずっと住むつもりで心に決めていた、
愛する街、シドニーに移り住みました。


旅の間に培ったコミュニケーション力で、
ちょっとぶっ飛んだ(←よく人から言われるのでw)、
私の日常からシドニーの街の魅力をお届けしますfeel11

気ままなタイミングでのアップになるかもですが、
これからしばらくお付き合い頂ければ、幸いですicon23

下からハーバーブリッジ
シドニーの交通網、フェリーから見上げた景色

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