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2017年07月29日

【Washoku Lovers】キリビリでマーケットデビュー!

去る、22th / Jul (Sat)。

初めて訪れたのはノースの入り口にある、
Kirribiri(キリビリ) マーケット

訪れた理由はただひとつ、

【Washoku Lovers/和食ラバーズ】

が初出店するという知らせを聞きつけたからなのですface05

共通の友人を通して最近知り合った女性が、
和食(=日本の食文化)
オーストラリア人にもっと知ってもらいたい!

という想いではじめた、

オーストラリア人を対象にした、
日本食分化(=和食)を広める、
コミュニティなのです。


活動は多岐に渡り、

主な媒体としてのメディア運営のほか、
クッキングクラスやマーケット運営など。

今やコミュニティの無料会員は15000人を超えたそう!
日本食好きのオージーに教えてあげて、特定のお店で特典が受けられますよface29

ひとりでも多くのオーストラリア人の口に、
和食を届けるために活動されています。

その主催の女性の名前は、ゆりさんpeople04

見ているだけでハッピーになる、
そんな笑顔をいつも気前良く振りまいていますfeel03

栄養士や国際利き酒師の
資格や知識をいかんなく発揮し、
オーストラリアの地で夢を叶えるべく、
日々頑張っている素敵な女性icon12

そんな彼女率いる【Washoku Lovers】の、
記念すべきマーケットデビュー!

私ももちろんお邪魔してきましたっfeel12


シドニーの象徴、ハーバーブリッジの袂が舞台


ブースの前で笑顔で迎えてくれるゆりさん

コミュニティカラーだという真っ赤なテントは、
マーケット内のフードエリアでもとても目立って、
すぐに見つけることができましたよfeel12

到着したのは12:30過ぎ、
ランチの時間真っ只中ということもあり、
もうそれはすごい賑わいでした!

メニューは、

日本式の焼き餃子と、
オーガニック豆腐のおからサラダ、
オーガニック豆腐の特製ドレッシングと味噌汁


どれにしようあれにしようと、
一緒に訪れた友人とわいわい選ぶ、
その過程も楽しいひとときface02


迷ってほぼ全て網羅しましたーface30feel03

豆腐にドレッシング掛けたものは
「Organic TOFU CUP」$5として販売され、
ドレッシングは5種から選べ、トッピングは選び放題だそう!

迷った挙句、友人はポン酢ドレッシング、私はブラックぺッパー味噌を。

ポン酢の方はお馴染み素材の、
さっぱりポン酢にレモンの酸味が
やさしく溶け合ったマイルド感。

味噌の方もお馴染みの素材だけど、
こちらは全く新しい新鮮な味わいがあった!
ブラックペッパーと組み合わせたことでパンチが効いて、
オージー受けもいいんじゃなでしょうか。

おからサラダにいたっては、

あまり得意意識はなかったのですが、
味付けがしっかり丁寧にしてあったのもあると思うし、
大人になったからか身に染みて美味しかった。w

友人と2人、

「おからが、おからが旨い・・・」と食べ続けましたface06

餃子はもう、間違いないですからねface04

初出展とは思えない大盛況具合!

初めてみる食材に戸惑うオージーにも、
キラキラ笑顔で説明・対応するゆりさん、

大忙しの中、私たちの相手もしてくれてありがとうね!

彼女は後で、

「オーストラリア人に日本食について直に説明して、
食べてもらって、気に入ってお金をいただいて手渡す。

そのことに素直に喜びを感じました、感無量だったicon06。」


と当日のことを、話してくれましたfeel12

※こちら本人のブログもぜひ→★

ゆりさんをはじめ、他の出展スタッフもそうそうたるメンバー、
彼らの食への情熱と愛情が、たっぷり詰まったメニューは全て、完売icon22

ご馳走様でしたっicon12

もちろん、またお邪魔したいので、
ぜひ次回を期待していまーすicon14。  


Posted by mia55 at 10:24Comments(0)イベント情報

2017年07月24日

本好きにはたまらない集い。

去る某・TGI Fridayicon12

吟味して選んだ赤ワインボトルと、
お気に入りの本を2冊携えて、
仕事後に嬉々として向かったのは、

シドニー在住日本人の心の拠りどころ、

ほんだらけさんfeel20

この日は私がかねてから楽しみにしていた、
ビブリオ読書会が行われる日だったのです。

ひとり1冊、

そのときの勝負本を用意し、
5分という制限時間の中で
プレゼンをし合う会、だとか。

以前は、

その中で一番秀逸な一冊を決める、

という趣旨が盛り込まれており、
ビブリオバトルという
タイトルだったらしいのですが、

もっとゆるーりと楽しいことが一番、
プレゼンだと緊張もするし、ということで、
今のカタチに落ち着いた、と聞きましたfeel12

私もプレゼンとか制限時間5分とか聞いて、
最初は変な汗が出そうでしたが、
実際はもうぜーんぜんリラックスした雰囲気!w

店主のTomingoさんを筆頭に、
今回は7名の本好きさんが集合ーpeople13people09

そして、

各おの持ち寄ったドリンクで、
乾杯をしてからプレゼンスタート!

私は赤ワインにぴったりの、
しっとり読める小説をピック。

主人公のキャラクターから、
ストーリー全体のトーン、そこから得たメッセージなど、
ネタばれしないように大まかにお伝え。

5分丸まる使えるかわからなかったので、
念のためと持参したもう一冊も軽く紹介でき、
なんとなくいい感じにできたかなーとface06

自己申請ですが・・・icon23。w

自分が普段読まない系統の本や、
漫画を選ばれた方も2名ほど。

それぞれのフィルターを通して見た本の世界・・・。
非常に興味深く聞き入ってしまいましたー!



ひとりずつプレゼンが終わると、
ここからお愉しみ第2段・・・!

おつまみターイム!

とはいえ私は仕事終わりだったのもあり、
リアルにつまみのスナックだけでしたが・・・。

ある方々が、

かなり本格的なお料理を、
風呂敷に包まれた重箱に詰めて、
持ってこられたことに・・・感動feel03

なかには見た目に美しい、
炊き込みご飯やら自家製漬物、
そして野菜の煮物などが
face05

ほかにもスイーツやら抹茶パンなどのデザート系まで。

これらをつまみつつ、
ボトルが1本、また1本と・・・、
気前良く開けられる宵。

なんて、至福な・・・、

本好きワイン好きには本当たまらない集い、なのでしたfood03

毎月開催されているようですし、

告知は直前になることもあるそうなので、
気になる方は“ほんだらけ”までお問い合わせをfeel12  


Posted by mia55 at 20:02Comments(2)イベント情報

2017年07月21日

海に浮かぶノースのカフェ。

ひとつ前の記事(→★)の続きです。


その、私の愛したマリーナのカフェは、
一旦立ち退きを余儀なくされました・・・。

・・・が!

やはりボスのカフェへの情熱や愛の灯が、
小さくても消えることはなかったんですね。


あの日から数年たった今、

今日ご紹介するノースの一軒を中心に動かしながら、
会員メンバーのみが入れるヨットクラブなどでも
最近オープンし始めたみたいですicon19

その素敵なノースのカフェは、

こちら。

“The Flying Bear Cafe“

GOOD FOOD GUIDEに紹介されていましたfeel12
http://www.goodfood.com.au/eat-out/news/just-open-the-flying-bear-kirribilli-20151119-gkmt2s

「Milsons Point」が最寄り駅。

前方に海が見える美しい坂道を
下りきったところにある、カフェ。





まるで海の上に浮いているみたい・・・。

潮風に吹かれながら、
コーヒーやブランチが楽しめます。

フレンドリーかつプロフェッショナルな
スタッフの対応は接していて清々しい!


豆はVittoriaなので飲みやすいマイルドさです。
腕は一流バリスタが入れるので、間違いなし!

ここで過ごす時間は味の云々以上に、
その景色含めwholeパッケージで最高icon12!w

本当は・・・秘密にしたいくらい、
穴場かつお気に入りの一軒ですfeel15food25feel03。  


2017年07月19日

元同僚が色々すごい!

2年越しにシドニーに戻ると、

カフェの元同僚たちが、
さまざまな展開をしていたので、
ビックリしてしまう・・・。

と、同時に、

いやー、当時からすごいとは思っていたけれど、

それほどのポテンシャルのある同僚たちと
働けていたことが、まるで夢のようだと思うicon12

シドニーでは3つのカフェを経験したけれど、

一番愛していたカフェは、
海辺のマリーナにあったicon19


雨が降ると店閉めなきゃいけないとか、
潮が満ちるときは足元水浸しだし、
波が荒くなれば、塩水が顔にかかる・・・。

そんな自然環境と隣合わせだった、カフェ。
天気が悪いときは店の開閉店をひとりでした。w

特に快晴の日働いていると、一日に一度は最低言われる、

「こんな美しい場所で働けるなんて、ラッキーだね!」

そして、

我がもの顔で働く私、よく「ここ君の店?」と聞かれたっけface04。w

そんな想い入れのあるカフェ、

実は突然の立ち退きで閉店icon15


しかも、

その日知らずに職場に行った、
困惑したまま一日営業し、
その日の夜に、撤去したあの日。

今では笑えても、あの時は悪夢みたいだった・・・face08

そのカフェオーナーがね、

何と次々と新店舗を展開しています!

それも!そのほとんどが、同じマリーナにicon19

シドニーに戻ってきてすぐ、
今でも同じ同僚が働いているので、
サプライズで突然行って来ましたーicon22



カフェについての紹介は、また次回icon12
  


Posted by mia55 at 21:24Comments(0)シドニーで働く。

2017年07月17日

翁さん自ら腕を振るう「煮干中華そば」を食べに!

私が日本に戻っている間、

こちらの記事の、
http://sydneydiary.go-jin.com/e57978.html

“翁さんラーメン”が、
以前“麺一究”のあった場所に、
移転オープンしていましたicon12

こちらです↓
https://www.facebook.com/osanramensydney/

看板に「元祖・久留米豚骨ラーメン」を引っ提げ、
こだわりが感じられる一杯がずらり目白押し!

実は、

本日17日(月)。

翁さん自らが腕を振るってくれる15食限定、
永福町大勝軒風「煮干中華そば」
食べたくて仕事終わりに駆けつけました・・・、

が!

やはり、

完売・・・face10

残念っicon10

というわけで代わりに、
「博多白鶏らーめん」を。



んーfeel03

濃厚でありつつ上品なフレーバーのスープ、
固めの麺と一緒にいただきますfood35

そして追加($1.5)の煮玉子を潰して、
スープに絡めていただく至福の瞬間・・・icon06

やはり、美味しいな、翁さん。

初めてオープンしたときよりもさらに
味付けが洗練されているのを感じます。

ちなみにこの「煮干中華そば」は、
今週末の22日・23日(土・日曜)も実施。:

私もリベンジ、しようかしらーface05

そうそう、

この翁さんラーメンの2号店として、
キングスクロスに“Wok Noodle and Bar”も。
こちらは大きな暖簾が目印のお店。

特にこの寒いシドニーの街で夜、
のれんと湯気の立つラーメン屋を見ると、
つい足が止まってしまうのは、

日本人の性なのでしょうか・・・。w

ちなみにこちらもいつも人で賑わってます!

今週末、

予定にまだゆとりのあるラーメンラバーさんはぜひ、
「煮干中華そば」にチャレンジしてみてはいかがでしょうfeel12  


Posted by mia55 at 19:19Comments(0)シドニーの外食。

2017年07月16日

突然の再会がもたらしたこと。

シドニーは最近、快晴icon01
心地良い気候が続いています。

ただ、

寒さに耐久のないオーストラリアの建物。
恐ろしく建て付けが悪く底冷えするシドニーの冬は、
ともすると日本の寒さよりも、堪えますface08

それはさておき、

本日は土曜日!

・・・、

と、ここまで書いて。

何気なく開いてしまったFB(フェイスブック)。

そこに、

カルフォルニアに住んでいるはずの、
友人が何とシドニーのQBVの写真をup!

face19???

となって、思わず「Wow」のスタンプを。

すると、

数分後に彼からパーソナルメッセージが入り、
「え、え!? まさか今シドニーにいる?なら会おうよ!」

私もしばらく日本にいたし、
FBも前ほど活用していないし、
私の中で彼という人は、

遠方に住む以前の旅仲間、

という位置付けだったから、
おそらく彼にとってもそうだったから、
お互いの最近をフォローし合ってなかった。w

でもやはり、

タイミングが全て、

会うべく人には会うしかないように、
全ての流れはそこへ向けて繋がる。


私の「Wow」スタンプから、数時間後には、
私たちはあるタイ料理屋さんで食事をしていたicon28

実際この週末は、
私も予定が詰まっていたし、
彼だって短い出張中という、

いくらでも言い訳のできる状況だったにも関わらず・・・!

NYで出会い、京都、ケアンズで再会。
そして今回のシドニーで3度目の再会。

約15年を跨ぐ、友人。

その間に彼はグリーンカードが当たって、
アメリカで働き結婚し、2児の父になり、
今や立ち上げて間もないがCEOになってた。

私は天職と繋がるような仕事に出会い、
世界一周をし、5年の事実婚関係の後、
ひとりで愛するシドニーへと移り住んだ。

15年の歳月の重み・・・たるや!

でも今回の再会は、

これらを確かめ合い、遠い目をして
過去をほじくり回しただけじゃない。

とても大切な気付きをもらうことになるのです。

この友人、

IT関係の仕事として、
アメリカではなんとFB(フェイスブック)
の会社で働いていました。

ほらあの、

Timeline(タイムライン)に流れてくる、
外国語のトピックに「See translation」
て、あるじゃないですか。

あれ、

「あれを付けたのも、
僕の仕事のひとつだよ。」


だってfeel20

何だか彼がそんなに、
世界のテクノロジーの最先端
活躍していたこともすごいし、

なのに、

その翻訳機能に納得がいかず、
その意図まで組み込んだ心の籠った翻訳を、
どんな媒体のものをも訳せるサービスを。

そういう想いで、

新しい会社を立ち上げたなんて、
私はただただもう崇拝するしかなく。w

正直私ね、

ハイテクノロジーが何ぼのもんや(お世話になってるのに!)、

あまりに全てが筒抜けで垂れ流しみたいな暮らしは、
いかがなもんや、ってアンチテクノロジーなところが、あったface03

でも彼と話しているうち、

私が今どれほどそういう考えによって、
自分を閉ざし、可能性を狭めているか。


そして、

今私たちが生きている世界は、
瞬間瞬間ものすごいスピードで
前へ流れ進んでいるのだ、ということ。


それらが、スットーーーーンと、身に落ちたのでしたicon05

「オープンマインド」を自称する私の、
見えないくせにそそり立つ高さの壁に
私自身が驚愕としたし同時に、

テクノロジーだけではなく、
自分が苦手だと感じていた、
他の分野のことでさえも、

そうは言ってられない現実を、

彼が決して私に教えてやろうという態度でなく、
とても自然な口調で、あの旅時代を共にした、
同世代の友人として話してくれたことで、

スッと染み入るように自分の中に入ってきたのでした。

別に彼が言っていたことを、
私が全て実行しないといけない、
とかそういう極論ではもちろん、ない。

でもあまりに自分が閉ざしていた部分や、
いらないものの切り捨て方をもう一度見直してみよう、

そして何より、

苦手と思っていたことも、
自分の頑固なフィルター通さずに、

まっさらな気持ちで向かってみよう。

そして、

そんな時代の変化の波を自分という盾で
堰き止めるのではなく、軽く流されてみよう。

と、心から思えたのでした。

そして、私たちがいかにすごい時代を生きているか…ということも!

こんな風に感じていただなんて、
彼はきっと知る由もないかもしれない。

ただ美味しいタイ料理をつつき、
カリフォルニアではめったにないという、
美味しいコーヒーを飲みながら、

ゲラゲラ笑い合っていた、
それだけのワンシーンが、

これほど私に意味をもたらしただなんて・・・ねface16!w

そんな突破口をくれた、彼に感謝。

「いつか日本語バージョンの翻訳をする際には、
miaもしっかり、リストに入ってるよ、宜しくね。」

なんて嬉しい言葉を残し、
多忙な彼は、家族に会いに、
次の目的地へと去っていきました。

そんな素敵な土曜のランチ、なのでした。

タイ料理はいつもの選択肢
これはまた別の日の、タイ料理。

  


2017年07月13日

行きつけのカフェを持つ。

シドニーライダーたるもの、

行きつけのカフェの、
ひとつやふたつ、
きっと持ってると思うfood25

コーヒーなしにはとても
一日を始められない体の私も、

例外に漏れず、

行きつけの一軒が、ありますface05

正直を言うとその店は、

特に特筆すべきことはない、
中堅どころのチェーン店。w

元バリスタ、コーヒーラバーを自称する私が、

胸張って紹介できるような、
レベルの高いカフェ・・・じゃないface30。w

ただ、

2ヶ月前、

シドニーに戻ってきて、

ギリギリの経済状況の中で、
仕事や家探しに明け暮れていたとき。

テイクアウト用の小さなその店で、
1杯のフラットホワイトを買って
その前の席で飲むのが、

唯一の息抜きであり、楽しみだった。

本当にもう、

残り数百ドルという、
生活がどこまで持つか、
というときでさえも、

そのフラットホワイト代は私の中で、
必要経費代として、処理された。


そのカフェは、

恐らくフランチャイズの家族経営の店で、
ご両親と娘さん、そしてたまに
別の女性がヘルプに来ているみたい。

詳しくは聞いていないけど、

でもその店ね、

どれだけ空いていても、
ショットとミルクの担当は、別。
それぞれの役割分担を忠実に、
1杯のコーヒーを淹れてくれる。

その微笑ましい姿に、毎朝癒されている。
そして、いつも変わらずくれる笑顔にも。

コーヒーの良し悪しを言い出したら、
このシドニーのカフェ文化の中、きりがない。
しかも私だって、元バリスタだもの。w

でも、

行きつけになる理由って、
きっとそれだけじゃない。

本当は、

朝からイケメンの淹れる
コーヒー飲みたいから、
そんなカフェを見つけようfeel03

とか思わないでもないけども!w

でも、

求職中から働き始めた今も、
変わらずに通ってしまう・・・。

そんな私の行きつけの、一軒。

今ではもう、

顔を見ると注文しなくても
お決まりの1杯が出てくるし、

スタンプカードは2ヵ月も経たないのに、
2枚目に突入しているし・・・。

恐らくこれからも、ずっと・・・。

皆さんも、

行きつけの一軒が、ありますか?


写真は別のカフェです  


2017年07月09日

日本でのワーホリを終えて・・・!

ご無沙汰しています!

miaです。

あまりにご無沙汰過ぎて、
シドニーのリアルタイム情報日記が、
忘れ去られていないことを願いますface21

この空白の数年間、

実は私、







へ、帰国しておりました。

題して、

日本へのワーホリ!

言ってみたかっただけですface16w

実際には、

永住者としての異国での暮らしに、
色々と思うところがあって、

本当にやりたいことの
ベースを日本で作るため
数年間帰国していたのでした。

そして、

当初の目標も達成できたので、
もう一度シドニーで根を張るために
2ヶ月程前に、戻って参りましたbusiness06

今回からの暮らしでは、
仕事も暮らしもプライベートも、
全てにおいて心機一転!


バリスタが生業、パーティー三昧、


だった頃とは180度違う
生活を歩み始めていますfeel11

皆さんにもよりリアルな
シドニー暮らしのTipを、
お届けできると思いますので、

これからもどうぞ、宜しくお願いしますーicon14

シドニーを上空から